サコサコステーション

徒然の思いを記してます。ごゆっくりどうぞ。

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kanikuso公演情報
kanikuso 第15回公演
二人芝居「あるく。はしる。すすむ。」
2015年11月27日(金)〜11月29日(日)
作/演出 : 迫田 元
チケット予約はこちらより

■劇場
新宿サニーサイドシアター

■CAST
斉藤 太一(kanikuso)
渡辺 文香(kanikuso)
kanikuso公演DVD販売
昨年夏に行いました、
kanikuso PRESENTS
オムニバス公演#1
「春のは、夏のな。」
DVD販売を受付けております。
ご購入はこちらより
春夏フライヤー

Webラジオ「じゃむ☆ぽろり」

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書くまいと思っていたがやはり書いた。
触れずにはいられない話題〜。
昨晩の日本戦。きっちりバイトを切り上げもちろん観戦しました。流石に働いてて見れないという事態だけはきっちり回避してました。
そんなこんなでキックオフ!
消極的な日本の戦いぶりに、果たして何がしたいのか?どういうサッカーがしたいのか?試合中から私の中で不満が増殖していった。 このような大舞台で、消極的になった時点でやられるというのは世界中の誰もが知っていることである。運良くゲットした棚ボタゴールで勝てるほど、W杯は甘くないことぐらいわかることじゃあ〜りませんか…。
後半が始まり、残り10分を切った時点でも私の中では勝てる!とは、微塵も思えなかった。案の定、残り6分で同点にされ、後はなすがまま…。
フリーで蹴れるクロスを合わせることすらできない、ペナルティエリア付近で前を向いてもシュートを打たない、安易なパスミスの連発、疲れているのはみんな同じなのに走らない、そして、気迫が感じられない日本イレブンにはかなり大きく落胆した。
メンタリティという面で、弱点があるのは分かりきっていた。海外で日本人選手が通用しないのもこの部分が大いに関係しているであろう。一人でもいい、ドーハの世代を使うのには流石に無理があるとはいえ、その血を受け継いでいるであろうベテランを代表に入れておくべきだったと思う。コミュニケーションが下手な中田英一人では、ぬるま湯世代を変えることはできまい。

それでもまだ、あと2戦残っている。せめて、勝ちたい!絶対勝つんだ!!という意志を、プレイで、表現して欲しい。
それで、負けるならしょうがない。気持ちだけは、負けないで欲しい。と思う。。。
| main | 13:23 | comments(0) | trackbacks(1) | -









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SAMURAI BLUE!!
こんにちは、Mです。 ワールドカップ 日本VSオーストラリアの試合本当に残念でした。 1−0でこのまま逃げ切れるかと思いましたが、ニッポンコールが鳴り響く中、結果は1−3でした。終了まであと10分くらいでまさかの逆転でした。 しかし、中村俊輔選手の先
| 柏・松戸・東葛エリアのくらし生活情報サイト | 2006/06/13 1:30 PM |
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