サコサコステーション

徒然の思いを記してます。ごゆっくりどうぞ。

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kanikuso公演情報
kanikuso 第15回公演
二人芝居「あるく。はしる。すすむ。」
2015年11月27日(金)〜11月29日(日)
作/演出 : 迫田 元
チケット予約はこちらより

■劇場
新宿サニーサイドシアター

■CAST
斉藤 太一(kanikuso)
渡辺 文香(kanikuso)
kanikuso公演DVD販売
昨年夏に行いました、
kanikuso PRESENTS
オムニバス公演#1
「春のは、夏のな。」
DVD販売を受付けております。
ご購入はこちらより
春夏フライヤー

Webラジオ「じゃむ☆ぽろり」

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<< あ、7月になっちゃった。 | main | 3連休で37時間半。 >>
笑笑。

神崎女史とラジオを収録。
いつも明るい元気な子。一見強そうに見えるが繊細な子。
彼女が10代の時に知り合ったが、近日26才(?)になるそうだ。
いつも思うがそれだけ自分も齢を重ねたということだ。
不思議だ。

彼女とは初対面の東京駅の喫茶店で3時間も話し込んだ。
主に上から下までくだらないことを。

自分も35歳の一児の父になり、彼女は26才(?)の大人の女性になった。
人は変わる。

子供を持って、子供のニュースにこれまで以上に悲痛を感じるようになった。
何を隠そう、いわゆる親バカをしている。
我が子は目に入れても痒くない。ほど。
たぶんほぼみんなそうだろう。そうだと思いたい。

僕は、愛情を持って子供に手をあげることはあっても、自分の感情のみで子供に手をあげることはできないし、それは子供がいくつになっても、変わらないだろう。
たぶんほぼみんなそうだろう。と思う。

でも子供は宝だ、と実感できたのは自分に子供を持てたからであって、この実感を人に強要はできないし、共有を求めても無理なんだと思う。

何が言いたいのか自分でもよくわからなくなってきた。
うちの子かわいすぎて35歳の男、デレデレしてますということだな。

みんなが明日も笑えますように。
僕は毎日笑えてます。。。

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